tag:blogger.com,1999:blog-17381991407200542082008-05-08T08:01:24.476+09:00無料SEO対策 Yahoo・Google情報ブログsearchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comBlogger28125tag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-39241790704021868252007-10-05T22:01:00.000+09:002007-10-05T22:11:53.534+09:00Google対策Yahooのインデックス更新がありましたが、ここでGoogle対策情報。<br />このブログもGoogleでは主要キーワードでTOP10入りしているのですが、<br />Google対策で重要な被リンク。<br />被リンクは数よりも質が大切<br />これはYahooでもGoogleでも同じ。<br />違うのは質の中身ですかね。<br /><br />Googleではアンカーテキストリンクが一番の効果を期待出来ます。<br />「Yahoo SEO」での順位をアップしたければ、「Yahoo SEO」というテキストリンクを<br />他のドメインから得る事。<br />これはもう王道といっても良いですね。<br /><br />自作のブログやホームページからメインサイトへリンクを貼るのも上等手段。<br />より関連の近いページからリンクを得る事でGoogleは素直に反応してくれます。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-90172980338954668302007-09-01T21:45:00.000+09:002007-09-01T21:57:14.533+09:00Yahooアルゴリズム刷新先日のYSTアップデートから数日で、Yahoo japanの検索アルゴリズムが刷新されました。<br /><br />さて、前回の順位からどう動いているのか調べてみましょう。<br /><br />「SEO対策 ブログ」8位→3位<br />「Yahoo SEO」16位→34位<br />「Yahoo SEO対策」27位→21位<br />「SEO情報」5位→4位<br />「無料SEO対策」30位→19位<br /><br />以上の順位は9月1日現在の物です。<br /><br />全体的には順位が上がっていますが、Yahoo SEOのキーワードだけ順位が落ちてます。<br />特に意識していたキーワードなので、逆効果になっている様だ。<br />今後の動きにもよるが新しいアルゴリズムでは、ちょっと発リンクが邪魔をしている可能性が高い。<br />数日順位を観察して、発リンクを少し変更して見ようと思います。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-81522645935035096342007-08-24T22:25:00.000+09:002007-08-24T22:38:02.761+09:00YSTアップデート8/22にYSTのインデックス更新がありました。<br /><br />米国の新型クローラー導入に伴い、インデックス更新の為<br />日本のYahoo検索での順位変動も確認されています。<br /><br />日本独自のアルゴリズム刷新もあるので、又順位変動が起こるでしょうね。<br />と言うかもうすでに始まっている可能性もあります。<br /><br />このブログのYahooでのキーワード検索順位を少々探ってみました。<br /><br />「SEO対策 ブログ」8位<br />「Yahoo SEO」16位<br />「Yahoo SEO対策」27位<br />「SEO情報」5位<br />「無料SEO対策」30位<br /><br />以前の順位と比較するとすべて上がっています。<br /><br />これから又動くのであれば、どう動くのかを次回の記事にて書いてみます。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-79150370718152001212007-08-09T21:25:00.000+09:002007-08-09T21:42:35.566+09:00無料SEOブログの順位このブログのYahoo Googleの検索順位を確認してみました。<br />私的なメモなのでごめんなさい。<br /><br />2007年8月9日現在<br /><br />Google<br />「無料SEO対策」14位<br />「無料SEO」23位<br />「Yahoo SEO」17位<br />「Yahoo SEO対策」13位<br />「Google SEO」100位以下<br />「Google SEO対策」14位<br />「Yahoo SEO 情報」1位<br />「SEO情報」7位<br /><br />Yahoo<br />「無料SEO対策」62位<br />「無料SEO」100位以下<br />「Yahoo SEO」60位<br />「Yahoo SEO対策」100位以下<br />「Google SEO」54位<br />「Google SEO対策」100位以下<br />「Yahoo SEO 情報」41位<br />「SEO情報」8位searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-56586253285936091982007-08-02T23:21:00.000+09:002007-08-02T23:38:57.064+09:00Google SEOの動き一昨日ぐらいからGoogleがバックリンク更新を始めている。<br />バックリンクの次はツールバーで見えるページランクの更新が始まります。<br /><br />Googleは有料リンク報告フォームを作ってSEOスパムのリンクを検出する様に努めているようだが<br />まだその著しい結果は出ていない。<br /><br />有料リンクよりも<noscript>内のリンク効果をなくした方が手っ取り早い気もするんですが<br />そうもいかないんですかね。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-55415362359083828822007-07-24T22:28:00.000+09:002007-07-24T22:52:42.092+09:00Yahoo(YST)インデックス更新Yahooが前回の更新から約二ヶ月で再びインデックスの更新を行なった。<br />今回の更新は前回の更新の延長線上の物と考えられて、<br />特に目新しいアルゴリズムの変化は今のとこの見られない。<br />7/20に更新が公式ブログで発表されたが、SERPはまだまだ動きをみせている。<br /><br />Yahooはアンカーテキストの内容だけでは、上位にランクさせない様にしていく傾向が見られます。<br />リンク先のページにそれらしいコンテンツが無いとキーワードマッチングの観点から、<br />有効なポイントは得られない。<br /><br />カテゴリー登録サイトはまだ有利な様で、カテゴリー登録サイトからのリンクも有効なポイントとなっています。<br /><br /><a href="http://seosearch.biz/yahoo-seo/">Yahoo SEO</a>searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-25655396504683006672007-07-07T21:57:00.000+09:002007-07-07T22:25:08.128+09:00robots.txtで検索エンジンを操作しよう今日は、7月7日の七夕と言う事でrobots.txt(ロボットテキスト)について書いてみようと思います。<br />(全く関係ないです)<br /><br />robots.txtはホームページを巡回してくる検索エンジンロボットに対する物で<br />主にクロールして欲しくないページやディレクトリを指定するのに使用します。<br /><br />YahooやGoogleに思うようにインデックスされないサイトで、サイト内のなんらかのエラーが生じて<br />インデックスを保留されているケースもあります。<br />robots.txtをルートディレクトリに置いて、不要なページを巡回しない様にすると<br />不思議とインデックス数が増えていく事もあります。<br /><br />作成方法はいたって簡単です。<br /><br />メモ帳を開いて<br /><br />User-agent: *<br />Disallow: /abc/<br />Disallow: /deg.html<br /><br />この様な形で記載してあげれば良いだけです。<br />この場合ですと、<br />abcのディレクトリはインデックスしない<br />deg.htmlファイルをインデックスしない<br />と言う感じになります。<br /><br />・User-agent:の後に半角スペース<br />・Disallow:の後に半角スペース<br />・最終行は空白にしておく<br />・メモ帳のままファイル名をrobots.txtで保存してサーバーにアップする<br /><br />これだけです。<br /><br />Googleのウェブマスターツールにrobots.txt検出の項がありますので、<br />そこでちゃんと伝わっているのかを確認する事が出来ます。<br /><br />robots.txtを設置していないのにrobots.txt にアクセスできませんと言うエラーが出ている場合は<br />インデックスを保留されてしまっているので、robots.txtを置いてあげると良いでしょう。<br /><br /><a href="http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?answer=35154&amp;hl=ja">参考リンク</a>searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-14746960591367518622007-06-17T22:47:00.000+09:002007-06-17T22:58:55.750+09:00Googleのウェブマスターツールに有料リンク報告フォーム追加Googleのウェブマスターツールに有料リンクの報告フォームが追加されました。<br /><br />以下Googleより抜粋<br /><br />-------------------------------------------------------------------------------------------------<br /><br />Google の検索結果の品質を維持するためご協力をお願いします。<br />Google では、ユーザーによりよい検索結果を提供するため、ユーザーと検索エンジンにとって分かりやすい明瞭なコンテンツを作成するようお願いしております。しかし、すべてのウェブ サイトがユーザーを考慮して作られているわけではありません。自身のサイトへの有料リンクという形で PageRank™ を「買おう」とするサイト所有者もいます。リンクの購入による PageRank の向上は、Google の 品質に関するガイドラインに違反します。<br /><br />Google ではアルゴリズム的手法を含むさまざまな手法により、有料リンクを検出しています。また、ユーザーからのご報告も参考にさせていただいております。リンクの購入や販売を行っているサイトをご存じの場合は、ぜひ下記にご記入の上、お知らせください。送信内容を調査させていただくとともに、お送りいただいたデータを有料リンクの検出アルゴリズムに役立たせていただきます。<br /><br />-------------------------------------------------------------------------------------------------<br /><br />有料リンクがどの様な形態で売買されているのか、どの様なリンクが有料リンクなのかを<br />判断するアルゴリズムを作り出そうと言う事な訳です。<br /><br />現在でも悪質な物(ページランク向上が目的なだけのリンク)などは、その効果を失っているか<br />もしくは検索結果を下げるペナルティーを受けています。<br /><br />通常有料リンクはページランクが高いページとなるわけだが、<br />ほとんどの高ページランクからのリンクは、link:URLで表示されています。<br />link:URLで検索した場合に、買ったはずのリンクが表示されて無い場合は<br />その効果が無いと判断しても良いだろう。<br /><br />ウェブマスターツール内の被リンクにも含まれてなければ間違い無い。<br /><br />有料リンクでも、ページランク向上を目的とした物や検索結果を操作するための物でなければ<br />なんら問題はありません。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-73112263613072761762007-05-23T23:43:00.000+09:002007-05-24T00:01:54.079+09:00Yahoo SEO対策本日YSTのインデックス更新がありましたので、YahooのSEO対策について少々書きます。<br /><br /><span style="font-weight: bold;">サイト内のテーマを統一させる<br /><br /></span>YSTはサイト内テーマの統一性を重視します。<br /><br />SEOに関するサイトであれば、ほとんどのページはSEOに関するページになっているはずです。<br /><br />タイトルタグやメタタグは勿論の事、Hタグやストロングタグの使い所はSEOに統一するのが重要です。<br /><br />ページから発するリンクにSEOに関連の無い物があれば、それは有効なリンクではありません。<br /><br />SEOに関するリンクをページから発する事で、よりキーワードに対する重みや関連付けが強くなります。<br /><br />Yahooのサイト管理者向けヘルプに、基本的な事が書いてありますのでリンクをしておきます。<br /><a href="http://help.yahoo.co.jp/help/jp/search/indexing/indexing-23.html">Yahooヘルプ</a><br /><br />サイトに関連の無いコンテンツはRobots-Nocontent属性を利用すると良いでしょう。<br /><br />Robots-Nocontent属性に関しては下記にも記載しております。<br /><a href="http://blog.sogodata.com/?eid=540132">Robots-Nocontent属性の記事</a><br /><br />YST対策のまとめ<br /><br />・キーワードに対するサイトの統一性<br />・適切なHTMLタグの使用<br />・キーワードに対するテキスト文章の配置<br />・発リンクの関連性<br />・被リンクの関連性(サイト内も含めて)<br /><br />これらを行なうだけで、YST対策は90%出来たも同然です。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><span style="font-weight: bold;"></span>searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-6536227618715251502007-05-19T23:30:00.000+09:002007-05-21T22:51:56.063+09:00メタタグをわざと外すSEOSEO対策について色々な情報検索していると、メタタグをいれないといけないと言う情報を目にするかと思います。<br />当サイトでも、メタタグは推奨しています。<br />検索エンジンでキーワード検索した際に、タイトルタグの下に表示される文章がキーワードに関連性が強いとメタタグの部分が引用されています。<br />これはGoogleでもYSTでも同じです。<br /><br />検索エンジンで上位表示される為に、サイト内にテーマに関連したテキスト文章を書いてキーワードの配置やタグの調整等を行なってON-Page SEOを行なっている方も多いと思います。<br /><br />メタタグをわざと外して、このキーワードの時はどの部分が引用されているのか?を調べると<br />より効果的なSEOにつなげれると思います。<br /><br />引用されている部分の多くはアンカーリンクが含まれているかと思います。<br />検索エンジンは<a>タグを重要視するからです。<br /><br />関連検索に強くなる方法としても、引用されている部分にさらに追加テキストを関連検索に出現するキーワードを含めると、もっと多くのアクセスを得る事が可能になると思います。<br /><br />アクセス解析を導入すると、検索エンジンからの訪問者がどんなキーワードで訪問してくるのか分かると思います。<br />その中に意図しなかったキーワードで、訪問者を得ている事があります。<br />そのキーワードをさらに強くする事で、もっと多くのアクセスを得る事が出来ます。<br />文章の並びを変更したりメタタグを最適な文章に変更したり、<a>タグの使い所や、<strong>タグをポイントで使用したり<br /><br />メタタグをわざと外すと色々見えてくることもあります。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-14035774662186217342007-05-04T19:43:00.000+09:002007-05-04T19:51:24.787+09:00日本初となるSEOスペシャリストの養成を専門に行うSEOビジネス大学が東京で開講<a href="http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=13629&amp;php_value_press_session=3578f9af17aa7cbaa96881f5d6160bc2">日本初となるSEOスペシャリストの養成を専門に行うSEOビジネス大学が東京で開講</a><br /><br />消費者がある特定キーワードを検索した際に、自社HPが上位表示させるSEO対策(検索上位対策)に多くの企業が毎月百万円以上の費用をSEO業者に依頼する中、日本初のSEOスペシャリスト養成を目的とした【SEOビジネス大学】が、東京で6月開講が決定し、多くの企業のweb担当者などからも早くも注目が集まっている。<br /><br />SEOスペシャリストの専門大学が開講される時代になりました。<br />授業を受けたいと言う方は非常に多いと思います。<br />今後この様なSEO専門大学が増加していくのでしょうかね。<br />企業がSEOに関心が高まってきているので、SEOの為の社員や部署なんかも増えていくのでしょう。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-90757304372883013512007-04-11T23:34:00.000+09:002007-04-11T23:42:10.875+09:00YSTのSERPが変動YSTのSERPが変動した模様です。<br /><br />リンクファームサイトは一気に順位下降しています。<br /><br />しかしまだTOP50には入っているので完全なスパムペナルティーは受けていないようですね。<br /><br />Googleでも一部のサイトのバックリンクが更新されていたので、今月は忙しくなりそうな予感がします。<br /><br />運営サイトの一つのドメインがYSTで嫌われてしまっている様です。<br /><br />site:ドメインで検索すると普通はTOPページが一番上に来る物なんですが、<br /><br />下位の方に位置しています。<br /><br />新エンジンに変わってからなので、一時的な不具合なのか<br /><br />それともなんらかのペナルティーを受けてしまったのか<br /><br />とりあえずもう少し様子を見てみましょう。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-38331382746977211532007-04-06T23:23:00.000+09:002007-04-06T23:46:54.297+09:00YSTのSEO対策YSTのアルゴリズムの変化に伴って、YSTのSEO対策について少し感想を書きます。<br /><br />私が運営しているサイトにほとんど更新をおこなっていなかったサイトがいくつかあります。<br /><br />勿論相互リンクやリンクを増やす様な事も一切おこなっていませんでした。<br /><br />そんなサイトに限って上位表示しています。<br /><br />メインサイトである<a href="http://seosearch.biz/">SEO対策 e-search</a>は、<br /><br />SEO対策のキーワードで4位から転落し8位になっていました。<br /><br />どうも色々見てみると、相互リンクをあまりおこなっていないサイトが上位に来ているケースが多い<br /><br />被リンクが桁違いに多いサイトも上位にきていますが、これは相互リンクでは無く一方向リンクですね。<br /><br />勿論テキストマッチが評価対照になっているのは当然ですが、<br /><br />SEOの為の相互リンクを弾き出している感じを受けます。<br /><br />テーマの関連性が無いサイト同士の相互リンクですね。<br /><br />テーマの関連性が無くても一方的に受けるだけのリンクは評価対象になっている様です。<br /><br />しかし、一方でリンクファームの様な多種多様なサイトと相互リンクをTOPページで行なっているサイトが<br /><br />上位にあるケースもあります。<br /><br />これから弾かれるのか、そのまま居座るのか分かりませんが、これから少し様子を見て<br /><br />どう動くのか楽しみです。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-9102972393971058792007-02-15T23:22:00.000+09:002007-02-15T23:32:37.438+09:00メタタグの補足メタタグは各ページ毎に内容を変えて使用します。<br /><br />TOPページの物をそのまま他のページにも流用しているウェブサイトをちょくちょく見かけますが<br /><br />ページ毎に変えてあげる事で、よりそのページのキーワードが際立ちます。<br /><br />タイトルタグも同様にページ毎です。<br /><br />ウェブサイト全体で同じと言うのは、SEO上も好ましくないので止めたほうが懸命です。<br /><br />Googleでsite:URLで検索した時に<br /><br />最も的確な結果を表示するために、上の〇〇〇件と似たページは除かれています。<br />検索結果をすべて表示するには、ここから再検索してください。<br /><br />と表示されて、その中に「補足結果」と表示されている物は<br /><br />このメタタグやタイトルタグが原因の事も多い<br /><br />それだけが原因では無いですが、補足結果のページが沢山あるサイトは好ましくないので<br /><br />メタタグやタイトルタグはページ毎に内容に沿って記載してあげましょう。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-69987162009381771302007-02-02T23:12:00.000+09:002007-02-02T23:42:45.387+09:00相互リンクのテクニック外部サイトからのリンクはSEO対策において非常に重要なウェイトを占めています。<br /><br />特に同一テーマのウェブサイトからリンクを得る事がサーチエンジンで上位表示される近道です。<br /><br />外部サイトからリンクを一方的に得る事は、中々出来ない事です。<br /><br />よっぽどのコンテンツがあって有益な情報が無い限り、誰も勝手にリンクはしてくれません。<br /><br />そうなると、<span style="font-weight: bold;">相互リンク</span>と言う形になると思います。<br /><br />お互いのウェブサイトからリンクを張り合う事により、双方にメリットが発生します。<br /><br />相互リンクのテクニックや注意事項について書いていきます。<br /><br /><br /><span style="font-weight: bold;">相互リンクをする時の注意点</span><br /><br />・相手のリンクページを確認し、総リンク数が100以内である事(50以下が理想)<br /><br />・ページランクが付いている(又は付くであろう)リンクページに掲載されるか<br /><br />・相手のリンクページは静的ページ(HTML)であるか<br /><br />・相手のリンクページは自サイトと関連が高いか<br /><br />以上の事を確認して相互リンクを申し込んで下さい。<br /><br />良質なリンクページからのリンクは、高いポイントを期待出来ます 。<br /><br /><br />では、同一テーマでは無いサイトとの相互リンクは無視していいのかと言えば<br /><br />答えはNOです。<br /><br />他のテーマのサイトでも、高ページランクであったり、リンク集ページがカテゴリー別に<br /><br />整理してあれば、高いポイントを期待出来ます。<br /><br />こうなってくると、自サイトにもカテゴリー別に整理したリンクページが必要となってきます。<br /><br />リンク集ページの置き方としては<br /><br />TOPページ→リンク集ページのTOP→各カテゴリーページ<br /><br />と言う形で作成すると良いでしょう。<br /><br />高ページランクサイトなどは、TOPページにリンクを貼る事を前提にしているサイトもあります。<br /><br />もし、TOPページに他のテーマのサイトへのリンクを貼る場合は<br /><br />スポンサーリンクとして紹介し、サイト内のコンテンツとは区別してあげる様にします。<br /><br />こうする事でペナルティーを回避できますが、数はほどほどにしましょう。<br /><br />最後に、相互リンクを行なっていくペースですが、<br /><br />短期間に過剰の被リンクを得ると必ずペナルティーを受けます。<br /><br />これは、YahooでもGoogleでも同じです。<br /><br />Yahooの場合は、復帰するのにそれほど日数を必要としませんが、<br /><br />Googleの場合は長期にわたって、検索結果から除外されてしまう可能性があります。<br /><br />被リンクは少しづつ増やしていきましょう。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-33824959840402811212007-01-26T13:42:00.000+09:002007-01-26T13:54:38.943+09:00Googleの更新1月9日にGoogleのバックリンクと一部サイトのページランクが一旦更新された。<br /><br />1月25日にほとんどのサイトでページランクが更新されました。<br /><br />ページランクの更新の影にバックリンクも更新されていました。<br /><br />バックリンクは大幅のカット<br /><br />恐らくほとんどのサイトはバックリンク数が減ったのではないだろうか?<br /><br />まだ完全には更新が完了していないが、ほとんどのデータセンターで<br /><br />ページランクが統一されてきた。<br /><br />2007年は大異変が起こるか?searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-12715200088410220722007-01-21T19:40:00.000+09:002007-01-21T20:10:07.306+09:00YSTのアップデートYSTがインデックスの更新を行なった模様です。<br />大幅な順位変動が多数報告されています。<br /><br />私が運営するサイトはすべて順位アップしました。<br /><br /><span style="font-style: italic;">アフィリエイトのサイトでも、とあるキーワードでYST 1位に</span><br /><br />Googleも2ページ目には位置しています。<br /><br />Googleのが被リンクの質を重要視するので、納得の結果でした。<br /><br />私がおこなったSEO対策は、このブログともう一つのブログ<br /><a href="http://blog.sogodata.com/"><span style="font-weight: bold;">SEO対策ブログ</span></a>で紹介しているSEOや<br /><br /><a href="http://seosearch.biz/"><span style="font-weight: bold;">SEO対策 検索エンジン e-search 無料SEO対策</span></a>で<br /><br />紹介している<span style="font-weight: bold;">無料SEO対策情報</span>だけです。<br /><br />基本的なON-Page SEO(サイト内の最適化)とOFF-Page SEO(被リンクの確保)<br /><br />これらを、少しずつ行なっただけです。<br /><br />検索エンジンのアルゴリズムの変化に敏感に対応して行くのが理想のSEOですが、<br /><br />趣味で行なっている以上は、専門家の様にはいきません。<br /><br />しかし、基本のSEO対策をおこなっているだけで、<br /><br />高SERPを維持できる事を立証出来たと思っています。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-65028664405919468292007-01-07T20:23:00.000+09:002007-01-07T21:35:22.480+09:00Googleのページランク<strong>Googleのページランクについて</strong><br /><br />ページランクはウェブサイトの重要度を10段階評価して数値が高いほど<br /><br />価値のあるウェブサイトと言えます。<br /><br /><strong>検索順位とページランク</strong><br /><br />ページランク=検索順位向上と言うのは、ある意味正解ですが、<br /><br />ページランクだけがすべてでは無い事を覚えておいて下さい。<br /><br />ページランクはあくまでも、検索順位を位置付ける要素の一つにすぎません。<br /><br /><strong>ページランクを上げるメリット</strong><br /><br />ページランクが高くなると、Googleから価値のあるウェブサイトと認識されると言う事になります。<br /><br />又、相互リンクを頼まなくても自然に被リンクが増えていくなどのメリットもあります。<br /><br /><strong>ページランクが上がる仕組み</strong><br /><br />ページランクが上がる仕組みは、他ウェブサイトからのリンクの質と量でほぼ決まります。<br /><br />質の高いページからリンクをされれば、少ない量でも高ページランクを獲得でき<br /><br />質が低いページからリンクをされても、量がおおければ、高ページランクを獲得できます。<br /><br />豊富なコンテンツと訪問者に対するメリットが多いサイトもページランクが上がりやすくなります。<br /><br />ページランクを故意に上げる様に仕組まれたリンクファームやリンクプログラムには参加しないようにして下さい。<br /><br />一時的には、順位が向上したりページランクがあがったりする場合もありますが、<br /><br />この様なリンクプログラムへリンクをする行為はページランクや検索順位を落とす原因になります。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-85066068896542299152007-01-02T17:16:00.000+09:002007-01-02T17:25:33.370+09:00文字色を指定する前回<font>のタグで文字の大きさを指定する方法を紹介しましたので、<br />今回は文字の色を指定するタグを紹介します。<br /><br />文字の色を指定する<br /><br /><font color="#000FF">青色です。</font><br />と入力すると<br /><span style="color:#000ff0;">青色です。</span><br />となります。<br /><br />color=""の部分で色を指定します。<br /><br />カラーコードについては下記のサイトを参照して下さい。<br /><a href="http://www.finitojapan.com/cltable.html" target="_blank">カラーコード表示</a>searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-7097635061886406432006-12-31T11:58:00.000+09:002006-12-31T12:06:14.709+09:00文字のサイズを変更するホームページの作成において、文字のサイズを最適な大きさのするのは重要なことです。<br /><br />大きすぎる文字や小さすぎる文字は、訪問者にとって見難いページとなり。<br /><br />せっかくの訪問者を逃がしてしまう要因にもなりかねません。<br /><br />文字の大きさを最適にする。<br /><br /><font>タグを使用して文字の大きさを調節します。<br /><br />HTMLソース<br /><font size="5">文字の大きさ例</font><br /><br />上記の様にHTMLを打ち込むと<br /><br /><span style="font-size:180%;">文字の大きさ例</span><br /><br />となります。<br /><br />size=の中の数字で大きさを調節します。<br /><br />こちらは、size="1"の場合です。<br /><br /><span style="font-size:78%;">文字の大きさ例</span><br /><br />ホームページのレイアウトに合わせて文字サイズを最適な大きさにしてあげましょう。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-82085988339817453512006-12-30T00:57:00.000+09:002006-12-30T01:20:06.470+09:00相互リンクについて相互リンクは現在、SEO対策の基本として多くのウェブマスターが行なっているSEOです。<br />Googleでの上位表示にはアンカーテキストによる被リンクを多く得る事が<br />効果的な<span style="font-weight:bold;">SEO対策方法</span>となります。<br /><br />相互リンクのコツ<br /><br />1・相手のリンクページを確認し、発リンク数が100以内である事(50以下が理想) <br />2・ページランクが付いている(又は付くであろう)リンクページに登録できるか <br />3・相手のリンクページは静的(HTMLのページ)であるか <br />4・相手のリンクページは自サイトのテーマと関連が高いか <br /><br />これらすべての条件が揃っていて、初めて良質な被リンクを得る事が出来ます。<br /><br />相手サイトによっては、数十件と言う検索エンジンサイトへの登録よりも、効果が期待出来ます。<br /><br />相互リンクの相手を選ぶ時は慎重に、リンクファームの様なサイトとは相互リンクをしないように気をつけて下さい。<br /><br />相互リンクの相手を探す時のコツは、「自サイトの希望キーワード+相互リンク」<br />で検索すると比較的探しやすいかと思います。<br /><br />良さそうなサイトを見つけたら、ページランクの確認とTOPページのキャッシュを必ず見る事。<br /><br />新しいサイトでもないのにページランクが0でキャッシュが無い場合はそのサイトはペナルティーを受けています。<br /><br />このようなサイトとの相互リンクは絶対に避けてください。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-37330401813425793412006-12-17T20:33:00.000+09:002006-12-17T20:50:22.853+09:00キーワード強調タグHTML文法の中でキーワードに使用するタグとして、<br /><strong>があります。<br /><br />これは他のテキスト文との重要度の差別化を検索エンジンに伝えるタグとして使用します。<br /><br />その他にも、<em>や<b>などもあります。<br />見た目の表示は、<em>はすこし変わりますが、<br /><strong>と<b>は同じ様に表示されます。<br /><br />SEO的には、キーワードに使用する重要度としては<br /><ol><br /><li><strong></li><br /><li><em></li><br /><li><b></li><br /></ol><br />の順番に重要なタグとなります。<br /><br />具体的な使用方法としては、<strong>は単一のキーワードに使用したほうがいいと思います。<br /><strong>SEO対策</strong>などです。<br /><br />自然な文章の中で強調するキーワードに使用していきます。<br /><br /><br /><br /><em>や<b>は一行の文章をすべて太字にする場合などに使用する<br /><br /><b>で囲んだらこうなります。<br /><b><em>や<b>は一行の文章をすべて太字にする場合などに使用する</b><br /><br /><em>で囲んだらこうなります。<br /><em><em>や<b>は一行の文章をすべて太字にする場合などに使用する</em><br /><br />ページ内での使用数の限度は、常識的に考えて普通に使用すれば問題ありません。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-3632192904696951472006-12-10T18:57:00.000+09:002006-12-10T19:10:38.772+09:00SEO的なHTMLの基本文法<html><br /><head><br /><title>キーワードを含んだホームページのタイトル</title><br /><meta name="description" content="キーワードを含んだホームページの紹介文章"><br /><meta name="keywords" content="キーワード1,キーワード2,キーワード3,キーワード4"><br /></head><br /><body><br /><h1>キーワードを含んだ見出し</h1><br /><p><strong>キーワード</strong>を含んだコンテンツ</p><br /><p><strong>キーワード</strong>を含んだテキスト文章</p><br /><h2>キーワードを含んだ見出し2</h2><br /><p><strong>キーワード</strong>を含んだコンテンツ</p><br /><p><strong>キーワード</strong>を含んだテキスト文章</p><br /><h3>キーワードを含んだ見出し3</h3><br /><p><strong>キーワード</strong>を含んだコンテンツ</p><br /><p><strong>キーワード</strong>を含んだテキスト文章</p><br /></body><br /></html><br /><br />以上がSEO的なホームページの骨組みの基本となります。<br />検索エンジンはこの中のテキスト文章を読み込んでウェブサイトのコンテンツを評価します。<br /><br />「<strong>キーワードを含んだ</strong>」と言うのが大切な所です。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-75741597296858859772006-12-03T17:16:00.000+09:002006-12-03T17:31:25.184+09:00アンカーテキストについて<strong>アンカーテキスト</strong>とは、キーワードをテキストリンクでリンクをする事を指します。<br /><a href="URL">キーワード</a><br /><br />Googleにおいては、このアンカーテキストでのリンクが非常に有効なSEOの手法として活用されています。<br /><br /><strong>アンカーテキスト</strong>は同一の物を過剰に増やすと、突然そのキーワードでの検索結果に自サイトが表示されなくなります。<br /><br />これが、<strong>アンカーテキストペナルティー</strong>です。<br /><br />検索エンジンがスパム対策として、過剰なアンカーテキストに対してはフィルターを掛ける様にしているからです。<br /><br />検索結果のURLの末尾に &filter=0 といれて自サイトが表示されれば、フィルターに掛かっている事になります。<br /><br />回避方法としては、リンクをしてもらうアンカーテキストは定期的に変えていくのがいいでしょう。<br /><br />また、明らかなキーワードのアンカーテキストでなければ、同一の物が増えてもペナルティーの対象にはなりません。<br /><br />サイトタイトルそのままのテキストリンクも同様にペナルティーにはなりません。<br /><br />もし、フィルターに掛かってしまったのなら、同一アンカーテキストの数を減らしていきます。<br /><br />当ブログで言えばサイトタイトルは 「無料SEO対策 情報ブログ」 です<br /><a href="URL">無料SEO対策 情報ブログ</a>でリンクを増やしていけば大丈夫ですが、<br /><a href="URL">無料SEO</a>でリンクを増やすと、ある一定数でフィルターに掛かってきます。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1738199140720054208.post-20886565750207416572006-11-27T22:45:00.000+09:002006-11-27T23:09:59.209+09:00HタグHタグについて<br />検索エンジンは<h>タグを重視します。<br />Hタグは文章の見出しに使用。<br />H1タグは1ファイルにつき1回のみ使用できます。<br /><br />Hタグの構造<br />H1 題<br />H2 部<br />H3 章<br />H4 節<br />H5 項<br />H6 小見出し<br /><br />Hタグに囲まれる文章は見出しである為、当然ページの重要なキーワードが含まれるはずです。<br /><br />タイトルタグに入れたキーワードと同じ物をいれる事で、<br />さらにキーワードとページの関連性を高める事が出来ます。<br /><br />Hタグを続けて使用するのはスパム判定を受ける恐れがあるので止めましょう。<br /><h1>キーワードを含んだ文章</h1><br /><h2>キーワードを含んだ文章</h2><br /><h3>キーワードを含んだ文章</h3><br /><br />この様な使い方ではなく<br /><br /><h1>キーワードを含んだ文章</h1><br />メインコンテンツの文章及びコンテンツ<br /><h2>キーワードを含んだ文章</h2><br />サブコンテンツの文章及びコンテンツ<br /><h3>キーワードを含んだ文章</h3><br />その他のコンテンツ文章及びコンテンツ<br /><br />これが正しい使い方です。<br /><br />H1タグをフォントタグやCSSで文字を小さくするとスパムになると言う話があると思います。<br />私的な意見では、人の目で見て理解出来る大きさなら問題ないと思います。<br /><br />あまり小さくすると見難いので、無難な大きさにしたほうが、訪問者的にも検索エンジン的にもいいと思います。searchhttp://www.blogger.com/profile/11072934026267847109noreply@blogger.com